測量・計測・測定機器・トータルステーション・3次元レーザースキャナー・CAD・GIS・UAV(ドローン)販売・レンタル・修理の株式会社神戸清光

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ニュース・トピックス

Leica RTC360 3D レーザースキャナー近日発売予定

掲載日:

最大200万点/秒の計測スピードと高度な HDR イメージングシステムを搭載し、カラーの3D点群データが2分で取得。軽量・小型の本体と折りたたみ式専用三脚はバックパックに収納可能でどこにでも持ち運ぶことができます。現場に出向いてシンプルなワンボタン操作で迅速・簡単にスキャンができる3Dリアリティキャプチャ・システムです。

詳細は、Leica RTC360 3D レーザースキャナー近日発売予定をご覧ください。

UAV&3Dスキャナー3次元データ生成用PC「MSI GS65シリーズ」発売予定

掲載日:

薄さ僅か 17.9mm、軽さ約 1.89Kg を実現。従来品より驚異的に薄く、さらに高性能なため、現場での負担が大幅に軽減されます。

詳細は、UAV&3Dスキャナー3次元データ生成用PC「MSI GS65シリーズ」発売予定 をご覧ください。

DJI 空中写真測量専用ドローン「MATRICE 600 PRO for TS」を発表

掲載日:

DJI JAPAN株式会社と株式会社トプコンは、トータルステーションでドローンを自動追尾することで、世界で初めて標定点を不要とし大幅な省力化を実現する空中写真測量システム『TSトラッキングUAS』に対応した専用ドローン「MATRICE 600 PRO for TS」を発表しました。

詳細は、DJI 空中写真測量専用ドローン「MATRICE 600 PRO for TS」を発表をご覧ください。

うるう秒に伴うGNSS受信機への対応について

掲載日:

7月上旬のうるう秒実施の事前案内に伴い、GNSS受信機が影響を受ける恐れがありましたが、IERS(International Earth Rotation Service、国際地球回転観測事業)より、日本時間2019年1月1日のうるう秒は実施されないことが発表されました。うるう秒実施の事前告知がありませんでしたので、7月下旬からGNSS受信機が影響を受けることはございません。しかしながら、IERSによるうるう秒の実施が決定した場合に、事前に行われる衛星の航法暦情報の更新に伴い、GNSS受信機が影響を受ける恐れがありますので、ファームウェアを更新されていないお客様におかれましては、引き続きファームウェアの更新作業を行っていただけますようお願い申し上げます。対象となるGNSS受信機とファームウェアのバージョンにつきましては、以下のメーカーサイトをご参照ください。

【SOKKIA】うるう秒実施に伴うGNSS受信機への対応について(第2報)

3Dレーザースキャナー「BLK360」 好評発売中

掲載日:

ライカジオシステムズ3Dレーザースキャナー「BLK360」好評販売中!世界で一番小さく、軽い 手のひらサイズのスキャニングシステムです。

詳細は、3Dレーザースキャナー「BLK360」 販売開始をご覧ください。

DJI 産業用ドローン「MATRICE 200シリーズ」好評発売中

掲載日:

インフラの点検・検査、太陽光発電・ソーラーパネル・エネルギー施設の点検・検査、建設現場での測量・地図作成などに活用頂けます。またDJI初の上向きジンバル搭載可能なタイプもございますので、橋梁や鉄塔、電波塔などの底面や裏側の点検や検査も可能。FLIR社製の高度放射測定サーマルセンサーと4Kビジュアルセンサーが一体となったZenmuse XT2の搭載が可能

詳細はDJI製空中撮影UAV(ドローン)「Matrice200シリーズ」をご覧ください。

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